ホルモン+HER2+。2005年鎖骨上・下リンパ節への領域再発。07年、09年脳転移。2014年現在皮膚転移と格闘ちう


by 猫乃森

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カテゴリ:本( 17 )

がんを生きるための骨転移リテラシー

いつの間にか咲き始めているサルスベリ。
うちのサルスベリはいつも開花が遅いから・・・と思っていたけれど、もう8月だもんね。
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しかし、きれいに咲いているのが見えるのは人娘1の部屋からだったりする。この写真もそう。

人娘本人はこの時期、部屋のクーラーをすぐかけるのでこの窓は滅多に開けられることはない。つぼみがいっぱいついてます。きっと今年もお盆の頃に満開となるのかな。見事に咲いた時、教えたら窓を開けて見るかしら?・・・「ふ~~~ん。」で済まされそう(^^;)


著者は大阪府立成人病センター・整形外科の先生。

がんを生きるための骨転移リテラシー ~整形外科医から見たがん診療の盲点~

橋本 伸之 / 文芸社

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「骨転移では死なない。」

と、よく言われますが、骨転移が分かった時点でそれは進行がんと言うことになり、完治と言う言葉はほぼ消えてしまいます。死なないと言われても、そこからどう病気が進行するかなんてことは医者でも分からない。患者のショックは大きいと思います。でも、少なくとも骨転移に関して言えば、薬や放射線を使って、場合によっては経過観察だけだったり、上手くコントロールしていけば普通に生活が出来るんです。特に乳がんでは。

私自身、1か所だけですが骨転移している部分があります。でも、それに対しての治療はしていません。一般的に骨転移だと、骨を強くする元々骨粗鬆症に使われている薬のゾメタ(一般名:ゾレドロネート)や、最近では昨年承認が下りた分子標的薬のランマーク(一般名:デノスマブ)を利用している人が多いかな?

私の場合は1か所でしかも肋骨にありますから、ひどい痛みが出たり骨折でもしない限りは、多分薬や放射線は使いません。しかし、転移した場所によっては、痛みが出始めたり、軽い麻痺が出てきたり、画像上に明らかに骨転移と分かるものが映ったりした場合、すぐに何らかの処置がされることになります。それがどういった場合なのかと言うことが、この本を読めば分かります。

骨転移に関する症状、様々な治療法は元より、緩和医療、日本と米国との医療の違い、日本の医療制度の問題など、がんに関わる様々な事、この先生のがん医療への思いなどが書かれています。

また、がんナビで先月末から「知っておきたい骨転移」と言う連載も始められています。


私の場合、取敢えず皮膚転移が問題なのよぉ~!
また出血してきてるし(ーー;)
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by neko-no-mori | 2013-08-05 13:44 |

がんと暮らす人のために

「がん哲学の知恵」と言うサブタイトルにつられて購入。
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前回と昨日の受診日の待ち時間及び点滴中に全部読めました。サラッと読めます。2010年に出版された「末期ガン・その不安と怖れがなくなる日 がん哲学外来から見えてきたもの」の改訂版です。

中身はと言うと、フンフンなる程ぉ~と言う部分と、そうでもないんじゃないの?と言う部分も一部あります。年配の男性寄りかなぁ~と感じるのは著者の年齢によるものかもしれませんし、がん患者さん自体が年配の方が多いのでそうなるのかもしれません。

ちなみに、この先生は臨床医ではなく病理医と言う、普段患者と接する事のない「患者のがん細胞」を見るのがお仕事の先生です。だからでしょうか、第3章では「がん細胞が教えてくれること」と言う、「先生、がん細胞がお好きなんですね~(^^;)。」みたいな部分もあります。

この先生の行なわれている「がん哲学外来」は、がん相談支援センターと似ているかもしれません。でも、それともちょっと違う、患者と家族とその周辺の人たちの「心」の内側を探り出して問題を解決に導くという外来です。カウンセリングともちょっと違うし、でもこれからの医療にとても大切なものだと思います。傾聴だけではなく、次へのヒントを患者さんに持って帰ってもらう外来。ソモサン、セッパの禅問答みたいな部分も持ちつつと言う点で、まさしく「哲学」なんでしょう。

がん患者が参考になるだけでなく、家族、友人がどう患者と接すればいいのか、また、患者自身も家族や友人とどう接すればいいのか参考になる本です。そしてこれは、本書にも書いてありますが、がん患者とその周辺にだけ当てはまる事ではなく、どんな人と接する時でも必要になる知識ではないでしょうか。なにしろ、人は誰でも死に向かって生きているのですから。

あえてリクエストがあるとすれば、出来れば患者本人が読む部分と患者周辺の人々が読む部分を分けて本にして欲しいかな。そして、この本に出てくる患者さんのほとんどはご家庭を持っている人です。シングルでずっと働き続けている人の場合だとか、もう少し若い人への生きるヒントみたいなものがあればいいのになと思いました。乳がん患者の場合そういう人(ある意味私も?)も結構いますし、再発してからが長いので、まさしく「がんと暮らしている」んですよね。

患者会でサポートする立場としては大変参考になりました。虹の会の書庫に入れておきます。(虹の会の会員なら借りられるよ~。)

がんと暮らす人のために―がん哲学の知恵

樋野 興夫 / 主婦の友社

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NPO法人 がん哲学外来 ホームページ
がん特別対論・立花隆(評論家)× 樋野興夫(順天堂大学医学部教授)


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by neko-no-mori | 2012-10-18 17:28 |

結局・・・

人娘2が浴衣を着て出かけたのはこちら、淀川花火大会。娘は間近で、母と祖母はとぉ~~~くから楽しむ。

最初の15分程度だけ見て、サッカーを見るために急いで帰宅。勝って良かった!(*^^*)

と言う訳で、やっぱり今年も残暑見舞いになるのかなぁ~。。。
なんて思いつつ、生協の共同購入の注文をしようと注文書を見ていたら、面白い物を見つけました。

20歳若くなる! Dr.南雲流 若返りテクニック (TJMOOK)

宝島社


ん?この手の本をいつの間にかあちこちからいっぱいだしてたのね、ナグちゃん(^^;)。乳がんの本はもう出されないんでしょうか。先生の書かれた「乳がん百科」はまさに乳がんの百科事典のようにあれこれてんこ盛りでとてもいい本だと思います(ちょっと高いけどね)。

乳がん大百科

南雲 吉則 / 主婦の友社

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※南雲吉則先生は乳房再建で有名な先生です。(私にとっては全然関係ない分野?)
ちなみにこの先生は運動はしないそうです(でも外科医って体力勝負な部分があると思うのでなんかしてないのかな?)。と言うか、長寿に運動は要らないと確か言っていたような。日焼けをしないように日傘をさし、食事は肉のない夕食だけ(野菜と魚介類はおっけ。バレリーナみたいやね。)、夜10時には寝てるそうです。ちなみに夜10時~2時に寝ておけばお肌が再生されるとかしないとか。




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by neko-no-mori | 2012-08-05 00:19 |

ネットで見ることが出来るがん関連の本

画像はタイトルとは全然関係ありません(^^;)

4個だけ実ったブルーベリー。一番大きいものがきれいに色づきました。出来れば全部一緒に色づいて欲しかったんですけど。これじゃ、味見しか出来ないわ~(4個でもそうか^^;)。
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サナギだった最後のモンシロチョウ。
あとは幼虫のみ。さて、私はあと何匹育てればいいんでしょ???
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ネットで見ることが出来るがん関連の本2冊をご紹介。

もしも、がんが再発したら――[患者必携]本人と家族に伝えたいこと

国立がん研究センター がん対策情報センター / 英治出版


こちらは国立がん研究センターがん対策情報センター「がん情報サービス」でPDF版を見ることが出来ます。


がん研が作った がんが分かる本

ロハス・メディカル / ロハスメディア


ロハス・メディカルに掲載されたがんの特集記事に一部加筆修正したものが6月25日発売されます。
加筆修正されていないものとがん関連の記事が、ネットで見ることが出来ます


★おまけ
「患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2012年版」が7月3日に出るようです。

患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2012年版

金原出版





いつものように、虫が苦手な方はこれより先は見ないでポチっ!
そして虫が平気な方もとりあえずポチっとヨロシクお願いしますm(__)m



では、虫が気になる方はこの先をどうぞ!www


ツマグロヒョウモンの赤ちゃんみ~っけ♪

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by neko-no-mori | 2012-06-22 19:00 |

おせっかい教育論

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今病院の待ち時間などに読んでいる本。

んで、その下になっているのは、2003年に出された本で、「おせっかい教育論」の前に読んでいた「免疫革命」。でもこちらは、何とか半分程度までは読み進めたけど、途中でバカらしくなって読むのを止めてしまったー。

一応、出た頃には話題になっていたし、著者は免疫学の大家と言うことらしいので、免疫の勉強くらいにはなるかなと思って読んでいたけれど、最終的な結論は今の医療を否定した怪しい治療の話と体験談。全く間違いばかりではないでしょうが、そーんなことでガンや難病が治ったらダ~レも苦労はしないわよの連続。

たまたまこの本を読んでいた時にツイッターでは米国MDアンダーソンがんセンターの上野直人先生がこの安保先生の事を否定しているのを見て笑ってしまいました。そして、今でもこの本の内容と同じ主張を繰り返していて、それに賛同する医療者がいるらしいことを知って、大変残念に思いました。

私は代替医療を否定はしませんが、いや、むしろ取り入れながらQOLを高められれば言うこと無しだと思っています。でも、しっかり見極める目を持っていないと、トンデモな目に合う確率の方が高いなーと改めて勉強させてくれた本です。

あ~、んで、タイトルの「おせっかい教育論」の方が私的にはタメになると思うよ。

おせっかい教育論

鷲田清一 / 140B

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とりあえず読み終わっていないので☆3つ付けときます。

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by neko-no-mori | 2011-09-04 12:44 |

がんと一緒に働こう!

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今読んでいる本。と言ってもなかなか進んでないんですけど(^^;)。4コマ漫画なんかも入っていて読み易く出来ているんですけどね~。だって、さて待ち時間に本を読みましょ!って思って携帯している時に限って待ち時間が少ないんだもん。と言うことで、昨日の脳外科の診察は問題無しで、次は5月。何かあったら来てチョ♪だって(というような言い方は先生はしてないけど^^;)。2回目の脳転移は1年半位全然問題なかったのに3ヶ月後にいきなり再発したんですけど。まっ、いっか~。

がんと分かって、さて、「仕事を辞めなければいけないの?」
んなことは無いですよ。色々な支援制度がありますし、この本には知っておいた方がいいことがいっぱい書かれています。だって、がん経験者が集まって、各自の経験に基づいてこんなことが必要だよとか、こんな事を知っていれば後々後悔しなかったわと言うようなこと、仕事を続けていく上で必要なノウハウが書いてある本なんだもの。

・・・再就職ね~、この状態で正社員として使ってくれる所は無いよね(^^;)。まぁ~私の場合、在宅の今の仕事形態が一番なんでしょうけど。何時までこの仕事を貰い続けられるのか、そして、腫瘍が大きくなるより仕事が来ない時に精神的に一番不安定になります。再発者の就労、厳しいですね。

がんと一緒に働こう!―必携CSRハンドブック

合同出版

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by neko-no-mori | 2010-12-09 13:23 |

最後だとわかっていたなら

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昨日、41才で他界したがん友の偲ぶ会に出席しました。その時にご家族から出席者にと頂いた本です。

事故で息子さんを亡くしたアメリカ人女性が書いた英語の詩と日本語訳が、優しさがあふれる写真を背景に綴られています。また、おわりにの中にある翻訳者とお姉さんとのエピソードが今回他界したがん友と妹さんのそれとダブり、その詩以上に涙腺を刺激します。

残された側の悲しみや痛み、自分のこれからと最後と更にその後、如何にすればいいのかを改めて考える1日でした。

最後だとわかっていたなら

ノーマ コーネット マレック / サンクチュアリ出版

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by neko-no-mori | 2010-08-23 17:32 |

乳がんからあなたを守る食事とライフスタイル

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2008年9月に発行された本です。かなり前に手に入れたんですがさっと目を通しただけで、しっかり読んではいませんでした。何故って、乳がんにならないためと再発しないための本で、じゃあ再発者はどうするのよっ!って思っちゃったもんですから。目次の最後に「乳がん治療後の再発や2次がん発生の調査は、進んでいない」とか書いてあったら読む気失せますわなぁ~(^^;)

しかし、そこは気を取り直して読み進めると、巷に流れるこれが良いらしいあれが良いらしいを見分ける科学的根拠に基づいた研究の評価の仕方が分かってきます。

この本では、乳がんに対する研究のほとんどが海外の研究であるため、それを日本人にあてはめた場合の食事や運動がどういうものが良いのかが詳しく説明されています。また、閉経前、閉経後、ホルモン感受性での比較を行った研究結果も掲載されていますので、乳がん体験者の再発予防として、自分の場合はどうすればいいのかが良く分かるようになっています。

・・・でも再発者の場合はどうすればいいのかははっきりしないわけですが、少なくとも運動や食事でどういった点に気をつけたらいいのかはまとまっていると思います。・・・って、2年前に出た本の感想を今更言うのもなんですが、巷で噂になった本を色々読むよりも、科学的根拠に基づいたこの手の本を読んではどうかなぁ~と思います。ちょっと難しい部分もあるんですけどね(^^;)

乳がんからあなたを守る食事とライフスタイル (mag2libro)

大藪 友利子 / パレード

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by neko-no-mori | 2010-07-14 14:22 |

QOL重視のがん薬物療法

QOL重視のがん薬物療法 薬理作用を考慮した副作用対策

瀬戸山 修 / nurse tools


ご紹介が遅くなりました。チームオンコロジー.Comでもコラムを執筆なさっているせとちゃんこと瀬戸山修さんの本です。う~ん、amazonでは在庫が無いかぁ~・・・。

看護師向けのがん薬物療法の副作用対策の解説書だそうなので、ちょっと患者にはハードルが高いかもしれません。しかし、極力分かりやすい言葉で書かれたそうですので、勉強熱心な患者さんなら多分理解できる筈♪出版社は看護師向けの本の出版をされているところのようですね。こちらでも購入が可能みたいです。本の詳しい内容もこちらでご覧いただけます。

もしここをご覧になっている看護師さんや薬剤師さん等がん関連の医療関係者がおられたら、是非ご覧いただきたいと思います!!!
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by neko-no-mori | 2010-04-30 17:24 |

乳がんの女医が贈る乳がんが再発した人の明るい処方箋

連投(^^;)
昨日で一仕事終わったので、次の仕事に取り掛かる前にちょっと息抜きというか、溜まっていたネタを記事にしないと自分の中だけに埋もれてしまうぅ~。

1ヶ月ほど前に出版された小倉恒子先生の本です。先生のブログはこちら。

乳がんの女医が贈る乳がんが再発した人の明るい処方箋 (主婦の友パワフルBOOKS) (主婦の友パワフルBOOKS)

小倉 恒子 / 主婦の友社

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闘病記と呼ばれるジャンルの本は実は初めて読みました。ただ、小倉先生=耳鼻咽喉科の医師が書かれた本ですから、普通の人の闘病記とはおそらく違うと思います。ご自身の小さな頃からのお話や、結婚、離婚、子供のこと・・・、それだけに留まらず、病気の経緯と実践された副作用対処法、健康法など。医師の目線もお持ちですから、怪しいものには手をお出しになっていないだろうし(いや、否定するためにご自身で試してますね^^;)、医学的な裏付けもあるでしょうから、参考になる点が多いと思います。そうそう、メークのお写真も、ズラ無しスッピンからの大変身を惜しげもなく公開されています。きれいな若いモデルさん(先生十分きれいですけど)やイラストでは説得力に欠けますが、これは患者を大変元気にしてくれるでしょう。

ちょっと気になったのは、ハーセプチンに対しての記述。確かにハーセプチンを使えるようになって悪性度が高いHER2陽性患者の治療も一気に良い方向に進みました。しかし、再発患者がハーセプチンを使用する場合、結局ハーセプチンだけで効くことは滅多になく、他の抗がん剤と組み合わせて使用することになります。一度使いだすと止めるのも勇気がいりますし。よって、ハーセプチンが使えない乳がん患者さんより良いという点は無いというか、かなり費用がかかると言うことを考えると、やはりデメリットは大きいように感じます。ということで、大好きな先生の本ですが☆4つとさせていただきました。ただ、2002年にハーセプチンが使えるようになる前に他界されたHER2陽性患者さんが知り合いにいらっしゃる場合、あの頃この薬があれば・・・と考えて悔しい思いをされるだろうなぁ~と言うことはとてもよく理解できます。

生別死別の違いはありますが、シングルマザーであることや、踊りが好きだったり、使っている薬も私のちょっと前を歩いていらっしゃったり、共通点が多いのでブログはいつも拝見させていただいています。かなり厳しい状況の時でもお仕事はお休みせず、電話相談などにも応じ、そのガッツには脱帽です。年明けからはゼローダからナベルビンに切り替えられるようですが、先生の事ですから副作用もうまく乗り切って、またブログで対処法をご紹介してくださるでしょう。

内容とは関係ないですが、写真も1枚。我が家のツワブキの綿毛。
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よく乳がんはタンポポの種にたとえられます(写真はあくまでツワブキですが似たようなもんでしょ^^;)。タンポポの種のようにふわふわと体中に細胞が散っていくの。だから手術だけじゃなくて、抗がん剤を使って全身治療をするんだよ~。
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by neko-no-mori | 2009-01-15 15:48 |

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